
BREAKFAST
朝食
学校へ向かう前の学生が、一日を始めるための朝ごはん。ごはん、汁物、主菜、副菜を基本にした、無理なく食べられる献立です。

01 / Cook. Care. Connect.
AERISは、学生寮で暮らす学生のために、毎日の朝食と夕食をつくっています。
AIを活用した献立設計と、日々の食堂運営を通じて、成長期の学生の食生活を支えます。
02 / OUR APPROACH

03 / EVERY DAY

BREAKFAST
学校へ向かう前の学生が、一日を始めるための朝ごはん。ごはん、汁物、主菜、副菜を基本にした、無理なく食べられる献立です。

DINNER
学校から寮へ戻った学生が、ほっとできる一日の終わりの食事。しっかり食べられる量と、日ごとの変化を大切にしています。
04 / WHAT WE DO

01
小さな寮の食堂で、朝食と夕食の提供、厨房まわりの管理、日々の運営を担っています。

02
成長期の学生が毎日食べ続けられる、家庭的でバランスのよい食事を、その日その日に合わせてつくります。

03
AIを活用し、栄養バランスや献立の偏りを確認しながら、たんぱく質や野菜、数日単位の全体バランスを見直しています。
05 / HEALTH × FOOD × AI
※ AERISはAIを献立設計のサポートとして活用しています。医療的な診断や栄養指導を行うものではありません。
MENU DESIGN FLOW
寮で暮らす学生の年齢、学校生活のリズム、食事の時間帯を前提に考えます。
AIを活用し、数日単位のバランスや偏り、栄養の観点を確認しながら検討します。
実際に仕入れられる食材、予算、厨房でできる調理範囲に合わせて、現場で組み直します。
その日つくった食事を、朝食と夕食として学生に届けます。
「おいしかった」「少し苦手だった」という日々の声と残食の様子を、次の献立づくりに反映します。
06 / CASE STUDY

AERISは現在、20名以上の学生が暮らす学生寮で、毎日の朝食と夕食を提供しています。 献立づくりから調理、配膳、片付けまでを担い、学生の反応を見ながら少しずつ整えています。
07 / OUR FOOD
08 / SUSTAINABILITY

01
季節や価格、鮮度を見ながら、日々の献立に合った食材を選んでいます。

02
少人数だからこそ、その日の食べ方を見ながら仕込み量を調整し、食品ロスを減らします。

03
献立の掲示や食材の名前を伝えるなど、毎日の食事をきっかけに、食について少しずつ知ってもらえるようにしています。
09 / FOR PARTNERS
少人数の寮でも大丈夫です。現場の状況に合わせて、運営方法を一緒に考えます。
10 / HOW IT WORKS
現在の食事提供の状況やご要望をお聞かせください。
運営体制、課題、学生の様子などを詳しく伺います。
提供食数、厨房設備、ご予算を確認します。
施設の規模に合わせた運営方法と献立方針をご提案します。
調理体制、衛生管理、人員配置を整えます。
朝食・夕食の提供と、日々の食堂運営を開始します。
学生の反応をもとに、献立と運営を継続的に改善します。
CONTACT
少人数の学生寮でも、まずはご相談ください。現在の食事提供の状況やお困りごとをお聞かせいただければ、できることを一緒に考えます。