CASE STUDY
KIS 学生寮の食堂運営
20名以上が暮らす学生寮で、朝食と夕食の食堂運営を行っています。小さな規模だからこそ、毎日の献立と学生の顔が見える運営を大切にしています。

KIS DORMITORY
小さな寮の、毎日の食卓
KIS学生寮は、20名以上の学生が暮らす小さな寮です。AERISはこの寮の朝食と夕食を担当し、調理から運営まで一貫して行っています。大規模な設備や華やかな演出はありませんが、学生が毎日安心して食べられる「いつものごはん」をつくることを最も大切にしています。
施設
KIS 学生寮
学生数
20名以上
提供
朝食・夕食
業務範囲
学生寮食堂運営
MEALS
提供している食事
- 朝食
学校へ向かう前の学生が、一日を始めるための朝ごはん。ごはん、汁物、主菜、副菜を基本にした、無理なく食べられる献立です。
- 夕食
学校から寮へ戻った学生が、ほっとできる一日の終わりの食事。しっかり食べられる量と、日ごとの変化を大切にしています。
OPERATION
運営の内容
献立設計
毎日の献立を自社で作成しています。AIのサポートを取り入れながら、たんぱく質・野菜・主食のバランスや、数日単位での献立の偏りを確認しています。
食材の手配
献立とAIによる栄養バランスの提案をもとに、週2回、スタッフが必要な食材を買い出しています。鮮度、季節、予算も確認しながら、実際の食材を選んでいます。
調理・提供
厨房での仕込みから調理、配膳、片付けまでAERISのスタッフが担当しています。
朝食
学校へ向かう前の学生が、無理なく食べられる量と内容の朝ごはんを用意しています。
夕食
学校から戻ってきた学生が、しっかり食べてほっとできる夕食を提供しています。
日々の改善
食べ残しや学生との日々の会話から、量や好み、メニューへの反応を確認し、次の献立づくりに活かしています。
GALLERY
食堂の記録






CONTACT
学生に、どんな食生活を届けたいですか?
少人数の学生寮でも、まずはご相談ください。現在の食事提供の状況やお困りごとをお聞かせいただければ、できることを一緒に考えます。
